コースID:-
春が来た!桜の名所めぐり
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ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
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交差点:
走行ルート
観光情報
みどころ/会員特典
*今回は出雲市の花見スポットをぐるっと巡るドライブコースをご案内します。(例年の桜の見ごろは3月下旬~4月中頃です。)出雲インターチェンジを出て県道277号線沿いすぐに真幸ヶ丘公園(まさきがおかこうえん)があります。真幸ヶ丘公園は、夜間照明のある多目的広場、テニスコート、ゲートボールコートのほか冒険広場や児童広場も装備。公園東側には日本庭園もあり憩いの場となっています。次に、県道277号線を東に出雲市街に向かいます。一の谷公園は斐伊川の西に、出雲平野を一望できる標高51mの丘陵地にあり総面積およそ16.6ha、テニスコート、弓道場や児童の遊戯施設などがあります。展望台もあり出雲市の市街や島根半島の北山連山が眺望できます。出雲市街から斐伊川を越え斐川町へ斐川公園内には、桜の後(4月下~5月上旬頃)には約2万本のツツジが華やかに咲きほこります。四季を通じて、花(梅、桜、あやめ、ツツジ、モクレン)、小動物(カモ、チャボ)、おさかなと楽しめる憩いの公園です。  次に平田町へ向かいます愛宕山公園は、桜をはじめ、紅葉のほか樹木の種類は数十種類に及び、木々、花々が四季を通じて楽しめます。カンガルーや、鹿、ヤギなど珍しい動物広場や、ガチョウのいる奥池、アスレチックや体力づくり広場などバラエティにとみ楽しめます。次に国道431号線で出雲大社に向かう途中の西林木町に鳶巣土手桜並木があります。運転途中、目を奪われるほどきれいな桜並木です。くれぐれも運転には要注意下さい。出雲大社神苑での花見の前には、是非60年に一度の「大遷宮」に伴う御修造の行われている、出雲大社にもお参り下さい。現在では、葺き替えを終えた真新しい檜皮と、千木、勝男木の色あざやかな姿を見ることができます。本年5月10日には、現在御仮殿にお住まいの御祭神、大国主大神が御本殿にお遷になる「本殿遷座祭」が行われます。その後、5月12日(日)~6月9日(日)までの29日間にわたり奉祝行事ががとり行われます。次に国道9号線を西に多伎町に向かいます。多伎町の西側、JR田儀駅すぐ向かいにある公園が手引ヶ丘公園です。手引ヶ丘公園は、眼下に日本海を一望できる景色の良い公園です。とても広大な敷地に、遊具が多数あります。一番高台には、建物に太陽光や風力などを利用した自然エネルギーが利用されている、体験型学習施設の「風の子楽習館」もあり、家族連れで一日過ごせる公園です。最後に出雲インターチェンジ近くのしまね花の郷です。しまね花の郷は入園料:大人200円・小中高生100円で四季折々に多彩な表情を見せる花と緑。そんな景色を身近に感じられる場所です。花壇広場や花の丘、芝生広場だけでなく子供広場もあり家族連れでゆっくり花とふれあい、遊べる施設です。
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