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大人も子供もたのしい無料スポット満載!春の焼津を満喫しよう♪
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
0円/0円
 
 
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
今回は、静岡県の焼津市から春の名所のご案内です。焼津と言えば“さかな”!マグロやサバなど、漁業がさかんな漁師まちのイメージをお持ちではないでしょうか?2020年の春に行きたい!焼津の新たな発見ができるドライブをご案内します。東名高速自動車道「焼津IC」から出発します。まずは花沢の里へ花沢は山の谷地にある30戸ほどの山村集落です。奈良時代の東海道と言われる「やきつべの小径」の上り坂の途中にあり、石垣と板張りの建物と山林など周辺の自然環境とが一体となって独自の歴史駅景観を作り出しています。 建物は江戸時代以来の伝統を保ちながら、明治後半以降のみかん栽培などの盛行とともに増改築されてきました。この歴史的景観が評価され、平成26年に静岡県で初めて国の重要伝統的建造物群保存地区に選定されました。 沿道にある古民家カフェや古刹の法華寺なども見所です。水産技術研究所展望室「うみしる」今回、焼津市の水産技術研究所展示室「うみしる」について紹介いたします。水産技術研究所の展示室は、水産技術研究所と焼津漁港管理事務所の新庁舎への移転に伴い、平成30年5月8日にリニューアルオープンしました。10月には、より多くの皆様に親しまれ、楽しんでいただける施設となるように、休日開館をスタートし、愛称を465件の応募の中から「うみしる」と決定しました。「うみしる」には、「海」に関することを広く「知る」ことができるという意味が込められています。「うみしる」には、四季折々の水産物を紹介するジオラママッピングや駿河湾に生息する魚や深海生物を展示する大小7つの水槽、静岡の水産業や魚食文化、水産技術研究所の研究成果を紹介する展示物などがあり、子どもから大人まで「見て、触って、学ぶ」ことができる施設となっています。木屋川堤のさくら木屋川の流れを覆うように、約1.5kmの桜並木が枝を連ねる。あでやかに咲くサクラは素晴らしい。美しく可憐な花を咲かせる。日頃の喧騒から離れて美しく咲くサクラを楽しみたい。国道150号南東部、県道沿いのスーパー田子重付近から海に向かって1.5キロほどの木屋川両岸には、ソメイヨシノが約700本植えられています。昭和43年に地元青年会の人たちの手で植えられた木が成長し、毎年川の流れを覆うように見事な花を咲かせ、県内でも屈指の桜の名所となりました。ディスカバリーパーク焼津天文科学館ディスカバリーパーク焼津は「私たちを支える大きな“何か”を見つけよう」を基本コンセプトに「宇宙・海・自然」の3つのテーマに定め、訪れる人々に「ふしぎだな」「なぜだろう」「ためしてみよう」など「不思議・好奇心・発見」との出会いづくりを目指しています。笑福の湯温泉エンターテイメント。お風呂やサウナ、岩盤浴はもちろん。足つぼマッサージをはじめ、さまざまなリラクゼーションを心ゆくまでお楽しみいただけます。焼津さかなセンター魚屋約60店舗が集結!!焼津に来たら、ここは外せない!!買ってよし、食べてよし。焼津さかなセンターには、焼津漁港で水揚げされた海の幸が、その日のうちに運ばれてきます。ここでは、今では貴重となった新鮮な海の幸から加工品、お茶、土産物まで何でもそろいます。お食事、お買い物をしながら市場の雰囲気をお楽しみください。東名高速自動車道「焼津IC」からお気をつけてお帰りください。