コースID:-
淡路島絶景ドライブ!うずしおクルーズと香りの温泉でリラックス
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/ETC割引後 :
0円/0円 (一部不明区間あり)
 
 
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
淡路島絶景ドライブコースへようこそ!青い海に囲まれた美しい島、淡路島は美しい自然に満ち溢れています。本州から淡路島を結ぶ世界最長(全長3,911メートル)のつり橋「明石海峡大橋」も美しく、淡路島へ向かうまでの道のりでさえ感動を与えてくれます。明石海峡を過ぎて最初のSAが淡路SAです。レストランでは淡路島特産のたまねぎを使ったカレーやラーメンなどをお楽しみいただけます。そしてなんといっても渡ってきたばかりの明石海峡大橋を眺めるには絶好のロケーションです。また夜になると明石海峡橋のライトアップも楽しめます。ライトは全部で28パターンあるそうで、いつ何時にどの色かは決まっていてJB本四高速ホームページで紹介されています。淡路SAから再び神戸淡路鳴門自動車道へ、西淡三原ICを降りてすぐの「西路交差点」を左折し、県道31号線を約10分ほど南へ、「八幡交差点」を右折して福良港を目指します。福良港に近づくにつれ、うず潮クルーズ咸臨丸の帆船のマストが目に入ってきます。駐車場に車を停めてまずは乗船です。ダイナミックなうずしおに間近まで迫るこの船は、毎日出向しています。船は約60分のクルージングとなります。日帰りドライブの方はこの時点で時間を要しますので、このあとの立ち寄る施設も考慮してスケジュールの調整をあらかじめされることをおすすめいたします。*うずしおは潮流により発生する自然現象のものです。よりダイナミックな渦を見るためにもあらかじめ鳴門海峡の潮見表でご確認ください。ここでうずしおのメカニズムを知りたくなったら、CGや実写映像を組み合わせて270インチのハイビジョンで3Dシアターを楽しめる大鳴門橋記念館うずしお科学館がおすすめです。福良港から「大鳴門橋記念館うずしお科学館」の看板を頼りに丘の上を登りつめると到着です。こちらの屋上には大鳴門橋をはじめ、淡路島の海を360度見渡せる展望台があります。丘を下り、大鳴門海峡の近くの鳴門公園へ行くと雄大なうずしおを眼下に眺めながらお食事が楽しめる道の駅うずしおに到着です。ここの展望レストランもおすすめ絶景ポイントのひとつです。またここから大鳴門橋の橋の下の遊歩道に行くことができ、海上散歩を楽しむこともできます。ガラス面の下から鳴門の渦潮を眺めることができる眺望スペースもあり、スリル満点です。ぜひお試し下さい。次に淡路島の西海岸(播磨灘沿い)へ向かいます。丸山漁港の海釣り公園の隣のにある魚彩館では地元で獲れた魚介類を新鮮なまま直売しているので、鮮度抜群の魚が格安の値段で手に入ります。ただ丸山漁港周辺の道は狭いので充分注意して走行してください。「魚彩館」の写真をご覧いただくとわかりますが、白い屋根のようなものが上にあります。この屋根を目印にお向かい下さい。「魚彩館」から海沿いの県道25号を北上、「秦交差点」を過ぎると日本の夕陽百選に選ばれた慶野松原が見えてきます。ここは渚百選、白砂青松百選にも選ばれた絶景スポットです。特に夕日が沈む頃、県道31号線を南から北へ走るルートはカップルにおすすめのロマンティックドライブとして人気があるドライブスポットです。そして県道31号線上の「郡家交差点」で左折、パルシェ香りの館の看板を目印に進みください。ドライブの締めくくりには温泉でリラックスいたしましょうパルシェ香りの館ではラベンダーやローズマリーといったハーブの優しい香に触れ合うことができます。香水、キャンドルの他、ハーブを食材に取り入れたレストランもあります。乾燥ハーブが入ったお湯にゆっくりつかりながら播磨灘が望めるパノラマ展望風呂は心身ともに癒されて人気があります。