コースID:-
【宍道湖周辺いち押しドライブ】松江市の観光スポットをめぐる
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
330円/330円
 
 
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
◆start◆【築地松】◆end◆23号線を走行すると、出雲地方独特の景観である「築地松」をあちこちに見ることが出来ます。屋敷の西側と北側に植えられ、一定の高さに整然と刈り込まれた黒松の屋敷林を「築地松」と呼んでいます。◆start◆【松江フォーゲルパーク】◆end◆国道431号線を松江向きに走行すると、国道と並走する一畑電鉄の駅である「松江フォーゲルパーク駅」に到着します。駅の目前に、松江フォーゲルパークがあります。世界級の室内ガーデンとなり、園内は屋根付きの歩廊で連結された『全天候型』のパークです。色とりどりの花を楽しめるほか、ファルコンショー&フクロウの飛行ショー・ペンギンの散歩など小さいお子様からお年寄りまで楽しむことが出来ます。また、園内食事施設には、いつでも満開に咲き誇る花の下でくつろげるレストランや本場出雲蕎麦を味わえる「不昧庵」があります。そば粉は、園内の水車の力を利用し、黒い皮も丸ごと玄そばのまま石臼で搗いた「つきぐるみ」です。◆start◆【松江イングリッシュガーデン】◆end◆入園無料。宍道湖を望む芝生広場、宍道湖からの爽やかな風が心地よいです。◆start◆【松江城】◆end◆松江開府の祖堀尾吉晴(ほりおよしはる)公が慶長16(1611年)に築城しました。別名「千鳥城」とも呼ばれる由縁は、千鳥が羽根を広げたように見える千鳥破風の屋根が見事なことからだと言われています。現存する天守閣を持つ城が少ない中、松江城は立派なたたずまいをみせ、その優美な姿は訪れる人々を魅了します。さらに、最上階の望楼からは360度に渡って街並みを眺望できます。〈城山(じょうざん)の散歩道〉松江城山公園内には、森林浴のできる散歩道があり四季折々の自然を楽しめます。 ◆start◆【武家屋敷】【塩見縄手】◆end◆松江市指定文化財に登録されています。お堀に面した武家屋敷の通りは、「塩見縄手」と呼ばれています。縄のようにひとすじに延びた道路を「縄手」といい、武家屋敷に住んでいた「塩見小兵衛」から名をとりそう呼ばれています。当時の城下町をそのままに散策することが出来ます。◆start◆【松江堀川遊覧船】◆end◆松江城を囲むお堀は、今もそのままの姿を残しています。城と堀が当時のまま現存する城下町は全国でも珍しく、それらを小舟に乗って観光する手段として「堀川遊覧船」があります。舟に揺られながら見る城下町の風景、自然や堀の美しさを四季を通じて楽しめることです。堀川には橋が架かっていますが、その内4つは、橋げたが低く舟の屋根を下げて通るなど趣きがあります。