コースID:-
神話の地出雲大社と松江城下町をめぐるぶらり旅
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ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
0円/0円
 
 
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
【神話街道編】出雲ICを北へ向かい稲佐の浜へ向かいます。出雲大社の西にある海岸で、国譲り、国引きの神話で知られる浜です。また、この浜は、旧暦10月の神在月に、全国の八百万の神々をお迎えする浜でもあります。続いて出雲大社です。八雲立つこの場所には、なにか巨大なものの気配があり、厳粛な緊張感があります。近年パワースポットとしても注目されていて、ここに来て感じてください。次に東に隣接している、島根県立古代出雲歴史博物館です。この出雲大社境内から2000年に発見された、「宇豆柱(うづばしら)」を展示しています。【松江城下町編】松江のシンボル松江城は、全国で現存する12天守のうちのひとつで、国指定の重要文化財です。唯一の正統天守閣ともいわれております。誇れる松江城、どうぞお楽しみください。また、城山公園には森林浴のできる散歩道があり、四季折々の自然を楽しめます。続いて、松江歴史館です。館では、城や町の仕組み、移り変わり、そして現在の町に隠された秘密について、資料展示はもちろん、映像、模型、書割、切り絵のほか楽しい手法でご紹介しています。また館内にある「喫茶きはる」は現代の名工「伊丹二夫」氏による創作上生菓子の菓子バーを備えた茶房です。基本展示、企画展示の料金に関係なく、入場無料でお越しになれるゾーンにあります。市民の方にも気軽にお茶やショッピングを楽しんでいただけます。しめくくりは松江城の周辺のお堀をめぐる塩見縄手です。内堀とそれに並行する道路、および侍屋敷を造成してできた城下町の通りです。