コースID:-
暑い夏を新見市で涼しく過ごすコース
-
-
ルート
全体
日程 :
-
出発時刻 :
-
到着時刻 :
-
総走行距離 :
-
総走行時間 :
-
総所要時間 :
-
総通行料金/総ETC料金 :
0円/0円 (一部不明区間あり)
 
 
ルート全体表示
交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
・道の駅鯉が窪岡山県新見市哲西町矢田にある国道182号の道の駅である。新見市哲西町地域の中心部にあり、隣には新見市役所支局や図書館などが一体化した総合施設である「きらめき広場・哲西」が整備されている。また、東へ3 km程行ったところに国の天然記念物の鯉ヶ窪湿原がある。・井倉洞高梁川上流の県立自然公園の一部で、県の天然記念物に指定された景勝地です。全長約1,200メートル、高さ約240メートルに達する石灰岩の絶壁に入口があり、高低差が約90メートルもあります。洞内では、自然が何億年もの時間をかけ造り出した、鍾乳石や石筍が見られます。落差約50メートルの滝や約30個の巨大な石も見どころです。・満奇洞新見市内に点在する鍾乳洞の1つで、昭和4年に歌人与謝野晶子が「奇に満ちた洞」と詠んだことから、満奇洞と呼ばれるようになりました。洞内の温度は年間を通じて約14℃で、夏には天然のクーラーとなりひんやりと涼しく、冬季も外気温との差を楽しむことができます。総延長は450m、最大幅25mで、洞内には無数のつらら石・カーテン・洞穴サンゴが発達した見事な景観をもっており、LED照明により幻想的に鍾乳石がライトアップされています。・備中鍾乳穴吉備高原の北端に位置し、県の天然記念物にも指定されている日本最古の鍾乳洞です。日本一と言われる高さ3m直径5mの大石筍「洞内富士」をはじめ、大広間「夢の宮殿」22階層からなる「五重の塔」などを見学できます。また全国的にも珍しいヒメボタルの名所でもあり、シーズン中には夜間営業も行われています。※先日の西日本豪雨災害に伴い道路の一部に通行困難の場所がある可能性があります。詳しくはこちらまで