コースID:-
秋の紅葉シーズン到来!!支笏湖の紅葉・登別の温泉・函館山からの夜景を巡る1泊2日ロングドライブ
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ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
5,360円/3,760円
 
 
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
新千歳空港から函館までの北海道の秋を満喫する1泊2日のロングドライブコースです。 まず、新千歳空港から車で15分のところにある水族館「サーモンパーク千歳」へ・・・秋の時期ならではの大きく育ったサケが川を遡上シーンが見られる「水中観察ゾーン」や「インディアン水車」は大迫力です。 次に、日本最北の不凍湖「支笏湖」へ・・・ 紅葉シーズンのドライブには最適の場所で、シナノキ、ヤマモミジ、イチョウなど。色とりどりの紅葉を実際に見る色彩とともに、湖面に写る風景もまたキレイです。 「支笏湖ビジターセンター」では野鳥観察のできる「野鳥の森」や支笏湖の水の唯一の出口、千歳川にかかっている「山線鉄橋」等見どころ満載の施設となっております。次に、登別温泉の源泉が湧く「地獄谷」へ・・・一周約10分の遊歩道があり、地獄谷展望台に登ると、火山ガスや熱湯を噴出す様を見られ、まさに地獄めぐりの気分です。是非お立ち寄りください。次に、北海道ならではのスポット「のぼりべつクマ牧場」へ・・・標高550mのクマ山の山頂にあり、入場するには大迫力の景観を眺めることができるゴンドラでの入場となります。クマや愛嬌たっぷりのクマなど、さまざまなクマを間近で観ることができます。他にもかわいい動物がいっぱい!1日目の最後に北海道を代表する温泉郷「登別温泉」へ・・・1日1万トンもの湯量を誇り、多くの種類の温泉が湧出していることで、「温泉のデパート」とも呼ばれており、豊富な種類の泉質が楽しめますので、自分にあったお湯を探してみるのもいかがでしょうか?2日目は北海道の南の玄関口、函館へ・・・・最初に箱館戦争・・・新選組副長の土方歳三で有名な「五稜郭タワー」へ・・・函館市内や五稜郭公園を一望できる107メートルの高さから360度の大パノラマが自慢。春に桜のピンク、夏に緑、秋に紅葉の赤黄、冬に雪の白色と姿を変えるため、四季折々の楽しみがあります。次に函館ベイエリアに建つ代表的な観光スポットの「金森赤レンガ倉庫群」へ・・・港町に建ち並ぶ赤レンガ倉庫群は横浜や神戸、長崎など各地に点在し、どこかロマンチックな風情を感じさせてくれます。函館の西部地区にある赤レンガ倉庫群は景観はもちろん、「BAYはこだて」「金森洋物館」「函館ヒストリープラザ」「金森ホール」といったショッピングも楽しめます。次に海峡の女王と称された「函館市青函連絡船記念館摩周丸」へ・・・経済産業省の近代化産業遺産に認定されている希少な係留展示された船で、ブリッジ(操舵室)・無線通信室は、当時のままとなっており、歴史を感じながら楽しめるスポットとなっております。次に明治31年に設立した日本初の女子修道院「トラビスチヌ修道院」へ・・・敷地内にはテレジア、ジャンヌダルク、天使ミカエルなどの聖像があり、とても神秘的なスポットとなっております。売店では人気のの手造りのロザリオやお菓子等が販売されております。次に函館近海で獲れた新鮮な魚介類を堪能できる「函館朝市どんぶり横丁櫻桂(おうけい)」へ・・・函館の朝市は昔から市民の台所として親しまれているほか、旬の食材がいただけるとあって人気の観光スポットとなっております。最後に全国的に有名な函館市夜景を一望しに「函館山ロープウェイ」へ・・・旅行ガイド「ミシュラン・グリーンガイド・ジャポン」で三つ星として紹介された「函館山からの眺望」を見るための交通手段として山麓駅~山頂駅まで約3分にて到着するお手軽な足としておすすめです。高度が上がるにつれて、山麓の街並みや教会群、津軽海峡や函館湾などを、山頂からとは一味違う角度で楽しむことができます。