コースID:-
紬の里結城散策と常総の湯ったりドライブ!
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/ETC割引後 :
410円/290円
 
 
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交差点:
観光情報
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みどころ/会員特典
鬼怒川によって筑西市と隔てられた結城市は、自然災害の少ない土地柄で、結城紬や桐タンスなど独特の工芸品を生む文化を育て、古くから酒造りも盛んです。関東でも有数の歴史を誇る城下町で、神社や仏閣が集中し、古い蔵造りの街並みは貴重な文化遺産となっています。つむぎの館は結城紬の総合施設として平成18年にオープンしました。施設内には資料館、反物の展示館、結城紬製品のショップや染色体験工房があり、さまざまな角度から結城紬に触れることができます。東に小貝川、西に鬼怒川が流れ、その間に位置する下妻市は明治期から県西地区の政治、経済、文化の中心として栄え、市内中央部には茨城百景のひとつでもある砂沼があり広大な田園風景にそびえ立つ紫峰「筑波山」の景観は魅力のひとつです。大宝八幡宮は白鳳時代の末期・文武天皇の大宝元年(701)に藤原時忠が常陸国河内郡へ下向の時、宇佐八幡宮を勧請して創建され、関東最古の八幡さまといわれています。ビアスパークしもつまは農林水産省のリフレッシュビレッジ構想(都市と農村の交流と共生の拠点となる食と健康のテーマパークを整備して、農村資源と農村空間を活用した地域おこしを進める構想)に基づいて整備され、温泉施設・ホテル・レストラン・地ビール工房・農産物加工施設・直売所・体験農園などグリーンツーリズムを楽しむための施設が設置されています。