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春の香り漂う筑波山梅林とフラワーパークを巡る日帰りドライブ
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
「西の冨士、東の筑波」と称され、朝夕に山肌の色を変えることから「紫峰」とも呼ばれる筑波山。男体山と女体山の2つの峰を持ち、古くから信仰の山として栄えてきました。筑波山梅林は中腹(標高約250m)に位置し、白梅・紅梅・緑がく梅など約1,000本もの梅が植えられています。梅林最上部の「展望あずまや」からは、眼下に山麓の田園風景や学園都市の町並み、霞ヶ浦の水面を望み、好天時には都心の高層ビル群まで見渡すことができます。茨城県フラワーパークは東京ドーム約4個分の広大な花と緑の公園で、650品種30,000株のバラのテラスを始め、シャガの大群落や山ゆりの大自生地、福寿草やクリスマスローズなど四季折々の花々が楽しめます。常陸風土記の丘は桜の名所でもあり、園内には約500本もの桜がありソメイヨシノ、枝垂桜、ボタン桜と約1ヶ月に渡り桜のリレーが見られます。