コースID:-
おいしい 飛騨牛ホルモンと岐阜の宝もの 天生の森を楽しむ! 
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
4,120円
 
 
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
秋といえば、食欲の秋、紅葉の秋。他にも自分の都合の良いように「〇〇の秋」にしてしまいますが。飛騨市民の私が、飛騨市のおすすめの秋の旅をご紹介します。飛騨市へ通じる高速道路(東海北陸自動車道)の玄関「一宮JCT」を起終点に飛騨市の旅を紹介します。まずは、飛騨古川へ。市役所駐車場「無料」(カーナビ設定 電話0577-73-2111、住所 飛騨市古川町本町2-22)で車を停めて、のんびり徒歩で飛騨古川の町並みを散策ください。飛騨古川まつり会館を見学し、迫力ある古川祭・起し太鼓の3D映像を見た後は、千匹の鯉が悠々と泳ぐ「瀬戸川と白壁土蔵街」を散策。その途中、飛騨の匠文化館(飛騨の匠の博物館)の敷地内の「福全寺の大イチョウ」の黄金色の紅葉を楽しみたい。(見頃:10月下旬から11月中旬)「三嶋和ろうそく店」などを見学し、昼食。お土産を購入し、午後2時頃には市役所駐車場を出発し、「黒内果樹園」へ向かおう。黒内果樹園のりんご狩りを楽しもう。9月中旬から10月下旬まで楽しめる。7種類のりんごが味わえる。黒内果樹園のりんごは、減農薬で栽培され味が良く評判。その後は、旅の疲れを癒しに「飛騨古川桃源郷温泉 ぬく森の湯 すぱーふる」へ。黒内果樹園と隣接する日帰り温泉施設。すべすべ肌になることで評判です。入浴後は、「すぱーふる」から車で5分の本日の宿泊先の「飛騨古川ユースホステル」へチェックイン。チェックイン後、お腹がすいてきたので、おすすめの「焼肉 かおる」へ外食しにいこう。※「焼肉 かをる」は素泊まりされる方への提案です。もちろん、飛騨古川ユースホステルの1泊2食プランもあります。宿泊プランは飛騨古川YHの公式HPをご覧ください。「YH」から「焼肉 かをる」までは徒歩25分、車では5分。ススキなどの草紅葉を楽しみながら、虫の声を聴きながら田舎道を歩いていくのも楽しと思います。※夜間は冷えますので、温かい服装で行きましょう。 帰りは月を見ながら酔い覚ましながらYHへ戻りましょう。次の日は、岐阜の宝ものに認定された「天生県立自然公園」を歩きたい。紅葉が美しく10月上旬から下旬が見ごろです。飛騨古川ユースホステルのオーナーは、天生県立自然公園協議会の公認ガイドです。オーナーのガイドによる天生の散策もお薦めです。詳しくは、飛騨古川YHの公式HPをご覧ください。