コースID:-
下呂満喫ルート03 心の中からリフレッシュ自然を楽しむってばさ(下呂温泉から下呂市北部へ)
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
下呂温泉で1泊した後、次は下呂市北部へ自然を楽しみに行くルートをご紹介。国道41号を北上し、途中で県道437号線に入ると「道の駅はなもも」があります。下呂市の北部に位置し、この地の特産品やはなももオリジナル商品も多数置いていあります。トイレ休憩にもどうぞ。(滞在時間30分)そのまま県道437号線を道なりに進むと、なにやら「小坂の滝めぐり」と書かれたのぼりや看板があちこちに見受けられます。誘われるがまま進むと、山道から急に開けた場所に聳え立つ「巌立峡」。これは、54,000年前、御嶽山の噴火の際に流れ出た溶岩が冷えて固まった溶岩流で、なんと高さ72メートル、幅120メートル、距離17キロメートルもあります。(滞在時間:30分)その迫力と見事な造形美に圧倒されながら、そのまま「小坂の滝めぐり」へ突入。下呂市小坂町は日本の中でも最も滝が多く、実に200以上も確認されています。そして平成20年、岐阜の宝もの第1号にも認定されました。その中で遊歩道の整備が進み最も手軽に楽しめる「三ツ滝」を見に行きましょう。「手軽」と言っても侮るなかれ、その迫力と激しい水しぶき、清涼感たっぷりの空間で心の中までリフレッシュできます。そして!巌立峡の上まで見にけるコースがH23.4月から始まります!高さ72mから見下ろす景色は必見のおススメ絶景ポイントです。(滞在時間:30~60分)そして「がんだて公園」で売られているえごまの「五平餅」を食べながら、しばし自然の壮大さをお楽しみください。お昼間近ということで、近くにある「ひめしゃがの湯」で昼食を。温泉施設でもありますので、下呂温泉とは一味も、二味も違う泉質をご堪能ください。露天風呂から見える景色も絶景です。ただし、お気に入りのタオルを持っていくと大変なことになるので要注意!(滞在時間:90分)ひめしゃがの湯でたっぷり浸かったあとは、「ふれあいの森」で体験。ステンドグラス作りや魚のつかみ取り体験などあります。おススメがバームクーヘン作り。本格的でこれが美味しいんです。ここはバンガローやログハウスもあるので、夏休みの宿泊にはもってこいの場所です。(滞在時間:120分)そのあとは、「小坂町淡水魚養殖業協同組合」でとっても楽しい釣り体験。ここ、実はリピーター率がかなり高い超人気スポットなんです。手軽に渓流釣りができるので、お子様も女性も楽しめます。また、ここのオリジナル商品の燻製は絶品。お酒の肴におススメです。(滞在時間:60分)そしていよいよ湯屋温泉へ。この湯屋温泉は「飲んだら胃に効く」ということで、湯屋冨士神社に隣接して「湯屋温泉飲泉場」があります。良薬口に苦しとはこのこと。話しのネタに挑戦してみてください。(滞在時間:10分)湯屋温泉のお宿でゆっくりお過ごしください。