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家康公顕彰400年記念 「一富士、二鷹、三茄子」家康公ゆかりの地、味を求めて清水へ(日帰り)
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観光情報
みどころ/会員特典
駿府城内で75年の生涯に幕を閉じた家康公は、遺命により久能山に埋葬されました。また久能山東照宮本殿のすぐ裏にある「神廟」は、3代将軍 家光公により建てられたとされており、現在でも多くの参拝客が見学に訪れます。そんな家康公の「聖地」ともいえるスポット(清水地区)を巡ってみましょう。日本平ロープウェイが開通(昭和32年)以前は、久能海岸沿いの山下にある石鳥居から数えて1159段の表参道石段を上るのが久能山東照宮への唯一の参拝路でした。現在は石鳥居のまわりはいちご狩り園や土産店が軒を広げ、いつ訪れてもにぎやかな雰囲気です。そして家康公ゆかりの味「折戸なす」をご紹介。「一富士、二鷹、三茄子」は家康公の好物を並べた言葉ともいわれ、縁起のいい夢を表す表現として使われている。家康公が愛した折戸なすは、久能山東照宮にも奉納されている。なすび総本店をはじめ、静岡市内の飲食店で味わえる。(要問合せ)