コースID:-
名古屋近郊 長久手・瀬戸 1 day trip
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/ETC割引後 :
0円/0円 (一部不明区間あり)
 
 
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
東名高速・名古屋インターを起点として名古屋郊外を廻るドライブコースです。名古屋ICを下りたら、そのまま県道60号線を東へ直進します。すると、今回の旅の1つ目のポイント『トヨタ博物館』が左手に見えてきます。自動車で有名な愛知を知るには、トヨタ博物館が最適なスポットでしょう。博物館にて、自動車の歴史やに触れ、たくさんの車種を観た後は、「瀬戸物」と言う名で知られる焼き物の街、瀬戸へ向かいます。トヨタ博物館を出てまず右折します。そして「長久手IC」交差点を右折し、県道233号線を北上してください。次に国道155線を交わる「西本町」交差点を右折,「東本町」交差点を左折すれば、左手に『瀬戸蔵』がございます。瀬戸蔵では、瀬戸の長い歴史の中で欠かせない産業となった窯業や、その初期の頃の瀬戸駅や煙突等が再現して展示してあります。さて、瀬戸蔵で焼き物や街の歴史に触れた後は、現在も窯業を営んでいる『一里塚本業窯』へ向かいます。瀬戸蔵を出て、国道155線を南下し、交差点「東本町」を左折します。すると、右手に「一里塚本業窯」がございます。そこでは、瀬戸物作り体験ができ、瀬戸物の販売も行っています。焼き物を焼くための古い窯も見る事が出来ます。実際に瀬戸物作り体験をしたら、さあ帰路に付く時間です。一里塚本業窯を出て、左折し、目の前に川のあるT字路を左折して下さい。そのまま北上すると、右手に今回の旅の終点のIC、『東海環状自動車道・せと赤津IC』です。今回の旅は細い道を通る箇所が多数ございます。下記の「交通事故多発地点」を参考に、運転にお気を付け下さい。