コースID:-
島の美術館 ゆったり散策コース
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/ETC割引後 :
1,400円
 
 
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交差点:
観光情報
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みどころ/会員特典
白い石畳の美しい、呉市下蒲刈町を散策しながら美術館・資料館めぐり。美しい瀬戸内海の自然を描いた作品や、瀬戸内海航路の要衝として栄えた下蒲刈島の歴史を学べます。三之瀬地区の施設は、セット券でお得に周遊することもできます。展示の詳細や施設情報については,こちらを参照ください。散策後は、一足のばして温泉でリフレッシュ!松濤園松を主樹としたみどり豊かな落ち着きと潤いのある庭園で、下蒲刈島の歴史と文化を紹介しています。★御馳走一番館/朝鮮通信使との文化交流  陶磁器館/世界をときめかせた古伊万里   (平成26年2月19日~4月上旬)御馳走一番館(朝鮮通信使資料館)では、『朝鮮通信使との文化交流』と題した孝司を行います。江戸時代、朝鮮通信使の来日は日本人にとっては数少ない外国との交流の場でした。その足跡をたどります。陶磁器館では、『世界をときめかせた古伊万里』と題した展示を行います。ヨーロッパを魅了した古伊万里を中心に紹介します。蘭島閣美術館★「山を描く」(~平成26年3月10日)コレクションの中から、山を描いた作品を紹介します。多くの画家が時の流れとともに表情をかえる山の情景に魅了された作品制作を行っています。★「花の四季彩」 (平成26年3月12日~4月23日)(予定)四季折々の花を描いた作品をはじめ、私達のくらしの中にある花の文様や情景を描いた作品などを「花」をキーワードにさまざまな支店から作品を紹介します。三之瀬御本陣芸術文化館江戸時代の外交使節団・朝鮮通信使の案内役を務めた対馬藩の宿泊所として、また、大名・幕吏・公家などの往来時にも、休泊所として利用された往時の外観を再現した美術館です。★梅原・中川・小林・須田4人展(~平成26年3月3日)須田国太郎と同時代に活躍した作家たちの作品を紹介します。お互いの画業に影響を与えた、同時代の一流個性派作家たちの作品をお楽しみください。★「三岸節子展-花より花らしく-」 (平成26年3月5日~4月29日)(予定)三岸節子といえば花の絵といわれるほど、花は彼女にとって終生思いのつまったモチーフです。1960年~80年代の各年代に描かれた花の絵などを紹介します。蘭島閣美術館別館日本を代表する洋画家・寺内萬治郎の作品を常設展示しています。(寺内萬治郎の父は、橋でつながっている上蒲刈島の出身で、この地域ゆかりの作家です。)★寺内萬治郎の歩み(~平成26年3月3日)裸婦像に定評のある洋画家、寺内萬治郎の作品を一堂に紹介しています。★「裸婦を描く」 (平成26年3月5日~4月14日)裸婦像を得意とした洋画家・寺内萬治郎の作品を中心に、所蔵品の中から他作家の裸婦像を描いた作品もあわせて紹介します。白雪楼江戸時代の末に、多くの漢学者が研鑚のためにこの建物を訪れています美しく整備された庭を眺めながらお抹茶とお茶菓子がいただけます。散策後の小休憩にぜひ!天然温泉やすらぎの館地下500mから湧き出る天然ラドン温泉。サウナや薬湯をはじめ、うたせ湯やジェットバス、低周波を使った全身浴など、趣向を凝らしたさまざまなお風呂を楽しむことができます。また、温泉につかりながら目前に広がる安芸灘の眺めも自慢です。