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朝鮮通信使が「日本で第一の景勝」と称賛した鞆の眺め。春の汐待ちの港を散策する。
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
鞆は昔から風待ち、潮待ちの港として栄えてきた。江戸時代、江戸に向かう朝鮮通信使が「対潮楼」に寄宿。客殿からの眺めにいたく感動し「日東第一形勝」と称賛した。また、客殿の正面に見える島『仙酔島』は、「仙人が酔うほどに美しい島」という意味で、江戸時代の学者・頼山陽が、「山紫水明」の言葉を発したと伝えられる。今回のコースは福山西ICを出発し、道の駅や眺めの美しい阿伏兎観音を参詣の後、鞆の歴史ある町並みを巡ります。昔ながらの細い路地と静かな町並が続きますので、クルマは駐車場におき散策しましょう。観光船を利用して仙酔島に渡り散策するプランもおすすめ。帰りは福山駅前の「福山ニューキャッスルホテル」でディナーを召し上がっては?福山の郷土料理に「うずみ」があります。最近は多くの飲食店で新しい美味しいうずみが誕生し、個性を競いあっています。変り種うずみを楽しみましょう。