コースID:-
道の駅巡り 徳島県央ルート 鳴門・穴吹コース
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
2,280円
 
 
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
 高松、徳島自動車道路を利用し、鳴門から穴吹へ4箇所の道の駅を巡ります。  まずは「道の駅 第九の里」へ 板野ICからは県道12号、41号を経由して約4キロ。高速道路をくぐればすぐ左に「道の駅 第九の里」。 アジアで初めてベートーヴェンの交響曲「第九」が演奏された地であることが命名の由来。物産館は国登録有形文化財指定の旧板東俘虜収容所が移築されています。ドイツ村公園の中核施設でドイツとの文化交流の拠点。駅では地域の特産品やドイツワイン、ドイツパンなどを楽しめます。四国八十八カ所1番札所霊山寺も近い。 続いて「道の駅 どなり」へ。 第九の里から県道12号を戻り、県道1号との交差点を右折。藍住ICから土成ICまで徳島自動車道を利用し、土成ICを出たら突き当りを左折し国道318号を約4km走ると「道の駅 どなり」があります。 「道の駅 どなり」は、2016年4月にリニューアルオープン。お土産物中心からドライバーの方々がホッと一息つける安らぎの空間へと生まれ変わり、二階の展望喫茶コーナーは、宮川内の風光明媚な景色が望めます。隣地には土成温泉もありドライブの疲れを癒やせます 次は「道の駅 藍ランドうだつ」へ。 土成ICから徳島自動車道を利用して脇町ICで出て、案内標識がある突き当りを右折。県道12号との交差点を右折し、約2kmで「道の駅 藍ランドうだつ」に到着。 駅と隣接して国選定重要伝統的建造物群保存地区、通称「うだつの町並み」があり、通りを歩くと江戸情緒豊かなロケーションが楽しめます。町並みの中心には、1792(寛政4)年に創業した藍商の屋敷跡「吉田家住宅」があり、観光交流センターには、観光交流室と、土蔵を改修した藍染めと和傘の体験施設やカフェスペースなどもあり、ゆったりとした時間を過ごすことが出来ます。 「道の駅 温泉の里神山」へ。 脇町ICまで戻り、土成ICまで徳島自動車道を利用。土成ICを出たら左折し国道318号で吉野川を渡り県道30号との交差点を左折、県道235号、国道192号を経由し、県道20号の山道を越えたら鮎喰川を渡ります。ここから県道21号を鮎喰川に沿って上り山越え、国道438号との交差点を右折し、約3キロ走ると「道の駅 温泉の里神山」へ到着。 「道の駅 温泉の里神山」は徳島県内の材料や技術を結集し、訪れる方に木の良さ、木造建築の素晴らしさをアピール。全国有数の塩水温泉である神山温泉も近く、旬の野菜・果物も楽しめます。地元農産物を手作りで加工しており、スイーツも豊富。スダチと梅が名物です。  ゴールの徳島市方面へは国道438号、11号経由で約1時間、谷間の国道には美しい桜並木が続きます。