コースID:-
道の駅巡り 愛媛県南予ルート 佐田岬コース
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
松山から西へ、日本一細長い半島である佐田岬を巡り道の駅を5駅訪ねます。          1駅目は「道の駅 ふたみ」へ。松山自動車道伊予ICを出て左折し国道56号へ入り、向井原交差点を右折、JRの線路を越え中村交差点を左折します。国道378号を瀬戸内海を右に八幡浜方面へ進めば約15分で海側に「道の駅 ふたみ」が見えます。「日本の夕陽百選」に選ばれているふたみシーサイド公園には、恋人岬や夕日の観覧席(階段式護岸)、願い石、幸せの鐘があり、「恋人の聖地」の認定を受け、カップルたちの人気スポットとなっています。特産のミカンやじゃこ天も好評です。次は「道の駅 伊方きらら館」へ。国道378号を八幡浜方面へ進み、国道197号との交差点を右折し佐田岬へ向かい約45kmで「道の駅 伊方きらら館」。2016年3月に全面リニューアル工事が完了。1階には新しくなったふれあい水槽があり、魚たちに直接触れることができます。2階にはバーチャル水族館があり、不思議な海の中の世界が楽しめます。3階の休憩所は授乳室を完備し、家族連れでも落ち着いてくつろげる空間となっています。屋上の展望デッキからは瀬戸内海と宇和海を一望でき、海の色の違いを楽しめます。「道の駅 瀬戸農業公園」へ。国道197号を西に向かい7.3キロ、約15分で「道の駅 瀬戸農業公園」に到着します。西洋風のおしゃれな外観のレストラン、地場産品直売所、遊具広場があり、パッションフルーツアイスが逸品です。佐田岬半島の中央部、北は瀬戸内海、南は宇和海が一望でき、ジャンボ風車で有名な「せと風の丘パーク」までは車で約10分です。続いて「道の駅 八幡浜みなっと」へ。国道197号を東に進み、県道249号経由で海のつきあたりに「道の駅 八幡浜みなっと」があります。「道の駅 八幡浜みなっと」は八幡浜港に立地。隣接して西日本屈指の水揚高を誇る魚市場があります。施設内では、その日に水揚げされた魚やみかんなど地域の特産品を販売。食事メニューでは、八幡浜ちゃんぽんや海鮮料理などが盛りだくさん。緑地公園や多目的ホールでは多彩なイベントが毎月開催されています。最後は「道の駅 どんぶり館」へ。県道27号から江戸岡交差点を左折し国道378号へ、県道25号との交差点左折し西宇和方面に向かいます。上松葉駐在所前交差点を左折し国道56号へ入り、下瀬橋交差点を左折して県道29号を1.1キロ走ると約2分で「道の駅 どんぶり館」。「道の駅 どんぶり館」の名前の由来は「ひとつの器(どんぶり)」に例え、「5つの町が合わさって豊な味わいを作り出す空間」という意味。地元の野菜や果物、宇和海の海の幸、豊富な食材から作った加工品など西予市のお土産が揃っています。また、地元食材を使ったレストランや、ジェラート店も人気です。最寄の西予宇和ICは「道の駅 どんぶり館」のすぐ北0.3キロです。