コースID:-
道の駅巡り 高知県中部ルート 仁淀・嶺北コース
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
国道194号などを利用し、いの町から大豊町へ高知県中部にある5箇所の道の駅を巡ります。  まずは「道の駅 土佐和紙工芸村」へ。 伊野ICから南へ進み、とさでん交通伊野線を超えてすぐ右折。国道33号をとさでん交通伊野線とともに西進し、仁淀川に沿って上流に向かい国道194号を経由し10km程度で「道の駅 土佐和紙工芸村」に到着します。 「道の駅 土佐の伝統工芸村」では薬湯風呂のクアハウス、ホテル、レストランなどを併設。手漉き和紙体験、はた織り体験などもできます。夏には仁淀川での川遊びや、キャンプ、カヌーも楽しめます。 「道の駅 633美の里」へ。 国道194号を仁淀川の上流へ進んでいくと約20kmで道路の西側に「道の駅 633美の里」があります。 物産館では地元産の「新鮮、安全、珍品?」の三拍子揃った農産品の数々と、定番の土産物も並びます。レストラン&スイーツの2店舗からなる飲食コーナーもあり、ドライブの休憩にぴったりです。周辺の本流支流の川面や、渓谷、滝壺などでは「仁淀ブルー」と呼ばれ、今話題の清流仁淀川の神秘的で美しい水面が体感できます。 続いて「道の駅 木の香」へ。 国道194号を愛媛方面へ行くこと約25km、県境近く“道の駅 木の香”の看板で左折すれば「道の駅 木の香」に到着。 併設の宿泊温泉施設 「木の香温泉」では、新鮮な山の幸や川魚料理、地元特産のキジ料理、欧風料理が味わえます。四国山地の中央部にあり、山岳観光の起点、渓流下りの基地として人気です。 「道の駅 土佐さめうら」へ。 国道194号を少し戻り、県道17号を早明浦ダム湖に沿って進み、上吉野川橋を渡り県道265号、国道439号を進めば「道の駅 土佐さめうら」があります。 「道の駅 土佐さめうら」にはゆっくりできる20畳の畳敷き休憩所があり、シャワーも完備されています。木工品や地域の特産も販売されており、併設のレストランでは食事を楽しめます。近くには歌人大町桂月の博物館や酒蔵があり、秋には瀬戸川渓谷の紅葉が楽しめます。四国の水がめ早明浦ダムも近い。 次は「道の駅 大杉」へ。 国道439号を吉野川とともに東に進み、大豊ICを越してトンネルを抜けたすぐの交差点を右折し国道32号へ。高知方面へ走り、大豊郵便局を過ぎてすぐにあるのが「道の駅 大杉」です。 「道の駅 大杉」の物産館では特産の碁石茶や銀不老、およびその加工品が好評です。近くには国の特別天然記念物である杉の大スギ、美空ひばりの遺影碑や歌碑もあります。 大豊ICへは国道32号経由で2.5キロ、約4分です。