コースID:-
道の駅巡り 高知県西部ルート 奥四万十コース
ルート
全体
日程 :
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出発時刻 :
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到着時刻 :
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総走行距離 :
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総走行時間 :
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総所要時間 :
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総通行料金/総ETC料金 :
0円/0円
 
 
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交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
国道56号などを利用し、7箇所の道の駅を巡ります。  「道の駅 かわうその里すさき」へ 須崎東ICを降り国道56号を土佐清水方面へ。道路と並走してすぐに道の駅かわうその里すさき。高知市内方面からは須崎中央ICを過ぎて道の駅専用の降り口もあります。 「道の駅 かわうその里すさき」には新鮮な一次産品の産地直売市場があり、土佐の風味を気取らずに満喫できるレストランでは駅名物「土佐丼」など高知特産のカツオ料理や鍋焼きラーメンが楽しめる。 続いて「道の駅 布施ヶ坂」へ。 「道の駅 かわうその里」の北側の交差点を左折し国道197号を新庄川の上流部へ向かい、羊腸トンネルを抜ければ「道の駅 布施ヶ坂」があります。 販売所には特産のお茶や椎茸をはじめ、山の産品が並び喫茶コーナー、情報コーナーもあります。駅前の展望所からは桜並木や茶畑の続く村内の景色が一望できます。 近くには日本最後の清流・四万十川源流点や四国カルストなどがあります。 「道の駅 ゆすはら」へ。 国道197号を大洲方面に進み、道なりに約20km進むと、太郎川公園に近接しているのが「道の駅 ゆすはら」。 雲の上ホテル・レストラン・温泉・プール迄が備わり、茅葺きの水軍小屋・茶堂、四季折々の自然を満喫できる公園も近接してあり一日中家族で楽しめる道の駅です。 ホテルの手作りチーズケーキは逸品です。 次は「道の駅 よって西土佐」へ。 国道197号を西へ進み、国道320号、県道280号、国道381号を経由し、JR予土線の高架をすぎ、国道441号との交差点を四万十市役所方面へ右折すると「道の駅 よって西土佐」へ到着。 「道の駅 よって西土佐」はあらゆる「てんねん」にこだわり、本物を提供する道の駅です。物産館には軽トラが飾られ新鮮な野菜や鮎などが販売されています。 「道の駅 四万十とおわ」へ。 来た道、国道441号を戻り、国道381号との交差点を右折。四万十川の上流へ向かい川平トンネルを抜けると「道の駅 四万十とおわ」があります。 「四万十川」流域のど真ん中に位置し、目の前に広がる雄大な四万十川の絶景が自慢。また、地元紅茶加工場の施設もあり、旬の時期に旬の物を、四万十川周辺の恵みを加工した、十和オリジナルにこだわった地産地消の道の駅。 「道の駅 四万十大正」へ。 国道381号を四万十川に沿って進みます。大正新橋を渡り右折し四万十川に沿って進むと、国道438号との交差点にあるのが「道の駅 四万十大正」。 「道の駅 四万十大正」は最後の清流・四万十川の中流域にあり、眼下に四万十川を望む公園内には、シンボルにもなっている石の風車やフィールドアスレチック、郷土資料館などがある。四万十川の恵みの味を楽しむことができます。 「道の駅 あぐり窪川」へ。 国道381号を四万十川に沿って下流に進み、国道56号を左折し仁井田川を渡ってすぐ「道の駅 あぐり窪川」があります。 この駅は1日2200個売れた事もある名物豚まんや同じく1日2000個売れる生乳のアイスクリームが名物。物産館では仁井田米をはじめ四万十川からもらった自然の恵みがあふれています。 「道の駅 なかとさ」へ。四万十中央ICから高知自動車道をへて中土佐ICを降り、国道56号を右折し久礼市街へ向かいます。県道25号との交差点を左折し、海にむかって進めば港に面して 「道の駅 なかとさ」があります。 駅には、海産物の直販所をはじめとして、海鮮レストラン・パン工房・スイーツ工房もあり様々な食を楽しめます。中土佐ICへは来た道を戻り4.8km、約10分です。