コースID:-
花ぼうろ咲く!冬の雲仙温泉街を堪能ドライブ
ルート
全体
日程 :
-
出発時刻 :
-
到着時刻 :
-
総走行距離 :
-
総走行時間 :
-
総所要時間 :
-
総通行料金/ETC割引後 :
540円/540円
 
 
ルート全体表示
交差点:
観光情報
みどころ/会員特典
長崎県雲仙市で「霧氷」のことを「花ぼうろ」と呼び冬の風物詩として楽しんでいます。2月になると、この「花ぼうろ」にちなんだイベント「雲仙灯りの花ぼうろ」が開催されて、イルミネーションや花火などで雲仙温泉街が楽しい雰囲気に包まれます。また、イベント期間外も雲仙温泉街には飲食店が多いので、食べ歩きが楽しめます。「雲仙灯りの花ぼうろ」開催期間:2021年2月6日~27日会場:雲仙温泉街※新型コロナウイルスの影響により内容の変更や中止になることがあります。今回は雲仙温泉街を巡り「雲仙灯りの花ぼうろ」を堪能できるドライブコースをご紹介します!【雲仙ロープウェイ】雲仙ロープウェイが運航している雲仙仁田峠では本物の霧氷を見れるかも!?冬の霧氷以外にも春のミヤマキリシマ、夏のヤマボウシや新緑、秋の紅葉と1年を通して楽しめます。【雲仙福田屋】★雲仙温泉街エリア★源泉掛け流し癒しの民芸モダンな内湯がある旅館ですが、日帰り温泉も楽しめます。窓を開けるとそこには、温泉が流れる清水川のせせらぎや竹の葉が重なり合う音が心地よい時間へと 誘います。【雲仙地獄】★雲仙温泉街エリア★雲仙温泉街のメインスポットである雲仙地獄は高温の温泉と蒸気が噴出し、強い硫黄臭が漂っており、地獄の景色のように見えることから地獄と呼ばれています。地熱を活かし、足蒸しや温泉たまごを販売しているので地獄の景色を眺めながら楽しむことができます。【雲仙ビードロ美術館】★雲仙温泉街エリア★日本では長崎が発祥のガラス。江戸時代、ガラスのことをビードロと呼び、珍重されていました。雲仙ビードロ美術館では江戸期の吹きガラスやアンティークガラスをコレクションしています。また、各種ガラス作り体験をすることができます。【おもちゃ博物館】★雲仙温泉街エリア★レトロなおもちゃを展示・販売しているおもちゃ博物館では、40代から上の方々はタイムスリップしたような感覚が味わえます。【雲仙温泉青雲荘】★雲仙温泉街エリア★湯量豊富な湧き出る乳白色の「美肌の湯」。露天風呂は冬には雪が降ることもあるので天候によっては雪見温泉を楽しめる場合があります。今回は雲仙温泉街を巡るコースをご紹介しました。「雲仙灯りの花ぼうろ」開催時期には、夕方からイルミネーションや花火が始まりますのでこの後もお楽しみいただけます!