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ドライブコースの概要 ドライブコース詳細
(コースID:331111033)
家族で楽しむ、岡山県の新見市と福山を小旅行コース
満奇洞入口
「いつか来た道」は昭和30年代をイメージした造りで、お食事処や休憩処もあります。
満奇洞入口
「いつか来た道」は昭和30年代をイメージした造りで、お食事処や休憩処もあります。
■日程: 1泊2日
■出発日時:
  
2018年10月10日 10:00
■到着日時:
  
2018年10月11日 17:08
■総走行距離: 226.4km
■総走行時間: 6時間30分
■総所要時間: 15時間45分
ルート全体地図 交差点: 表示 非表示   事故多発地点: 表示 非表示
家族で岡山県の新見市や福山市を楽しんでいただくコースです。
1日目は、新見市にある鍾乳洞、「満奇洞」と「井倉洞」を見学し、「道の駅 鯉が窪」で一休み。
その後、福山の神石高原町にある帝釈峡遊覧船へ移動し、約40分でめぐる遊覧船をお楽しみください。
遊覧を楽しんだ後は、神石高原を南下してとよまつ紙ヒコーキ・タワーへ。
ここは世界でも珍しい紙ヒコーキを飛ばすためにつくられた施設です。家族みんなで誰が一番遠く紙ヒコーキを飛ばせるか競争してみてください。一日遊び疲れたところで今回の宿である神石高原ホテルへ。
2日目は、福山市内にある福山自動車時計博物館やふくやま美術館へ
その後、福山市藤江町にある大きなレジャーランド「みろくの里」の遊園地で遊びつくしてください。
園内にある「いつか来た道思い出横丁」では、昭和30年代の町並みが再現されており、懐かしい駄菓子なども買うことができます。子供だけでなく大人が訪れても楽しむことができる3世代テーマパークです。
遊び疲れた後は、神勝寺温泉「昭和の湯」でリフレッシュ。

施設情報

満奇洞
総延長は450メートル、最大幅は25メートルの鍾乳洞です。水と石灰岩が織り成す世界が広がり、赤や緑、青にライトアップされ神秘的です。変化に富む洞内を、歌人・与謝野晶子が「奇に満ちた洞」と詠んだことが洞の名の由来です。洞内には地底湖や竜宮橋など見どころが多数あります。また、後ろ向きに立ち、左肩越しに泉水へコインを投げ入れると願い事が叶うと言われ、人気があります。

道の駅 鯉が窪
道の駅鯉が窪(みちのえき こいがくぼ)は、岡山県新見市哲西町矢田にある国道182号の道の駅である。
新見市哲西町地域の中心部にあり、隣には新見市役所支局や図書館などが一体化した総合施設である「きらめき広場・哲西」が整備されている。また、東へ3 km程行ったところに国の天然記念物の鯉ヶ窪湿原がある。

帝釈峡遊覧船
真っ赤な橋が印象的な神龍湖を、約40分でめぐる遊覧船。両岸にそびえる断崖や奇岩をはじめ、春は新緑、夏は納涼、秋は紅葉と、船上から渓谷散策を楽しむ。

みろくの里
緑に囲まれたスケールの大きなレジャーランドです。園内にある「いつか来た道思い出横丁」では、昭和30年代の町並みが再現されており、懐かしい駄菓子なども買うことができます。子供だけでなく大人が訪れても楽しむことができる3世代テーマパークです。
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